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法律再学修ではなく研究志向…職業と学修の中間へ。

2016-05-01から1ヶ月間の記事一覧

来月の「法学教室」は、

買い。

アウトプットは、情報を捨てるためのものだ。

マルチプルも記述も、正しい情報の捨てかたを知っているかどうかなのだろう。タイトルは某アナリスト氏のことば。名言だと思う。

同期力。

人材力の1つになっていると思う… ビジネスマナー研修を若手に任せる。こうでなければ。

こちらも学修対象。

債権各論と家族法があれば…

と贅沢をいってはいけないかもしれない。

ジェンダー法学。

舵を切るならこちらかもしれない。

借り物ながら……,

判例時報。

そう言われれば、少ない。

女性学者による基本書が見当たらない、刑法総論各論。 木村光江先生ぐらいか。 佐々木知子、渡辺咲子両先生は中間だしなぁ。松宮先生各論、島岡まな先生の論文を読んで思った次第。

時代はネット。

紀伊國屋も勝てず。

生安より…

組対を、ですか。

ポケットより…

デイリー。スポーツ紙にあらず。

可視化法案成立と聞いて…

酒巻先生の本をあわてて繙く自分がいる。

CとK.

あとにPOPSがつけば、堂々たるソフトパワー。もしかしたら、自分にとって新しい活路かも。

冒頭陳述、論告。

食い入る。

次の休みは…

図書館に篭りますか。

松宮各論、深い。

僅か数行の演習問題に2ページ。

さあ立ち向かいますか、

判例百選群へ。刑法は判例総論各論、刑事訴訟法はケースブックがありますが。

やはりオーバースペック。

だが面白い、松宮孝明先生の刑法各論講義。…あとは総論講義の改訂版待ち。

これからのキーワード。

ジェンダー。ユニバーサル。LGBT,シビル・ユニオン。松宮先生の本にも、示唆した箇所があったような…

学修か、

擬律判断か。

歯応えありすぎな、

法学教室演習。

福袋の中身。

芦部憲法学を読む,事例研究行政法,大村民法,青竹会社法,有斐閣アルマ民事訴訟法,刑法総論講義案,田口刑事訴訟法。持っているのは大村先生の基本民法だけ。

特別法から手続法を学ぶ…

憲法「も」学修しないといけない、というわけです。

わかりやすい刑法101問。

こちらは…通説判例。改正あるから仕方ないか、という感じ。

わかりやすい憲法101問。

久しぶりに手にして、コンパクトにまとまっているなぁと感嘆。

よくできていると思うのだが…

コアカリキュラム。

新聞のコラムを纒めて読んで、

ニュースチャンネルサイトを観ていた一日。ドナルド・トランプ氏は案外現実対応をするかもしれないと、記者会見を観て思う。

オーバースペック、いいかもしれない。

試験レベルを超えているというが…演習問題が面白そうなので。 師匠が中山研一先生だしね。

語学で有益なのは、

易しい内容の音読。学修の場合はどうなのだろうか?

音読。

青本でやってみた。自分には合うかもしれない。